サロモンのスキー靴

Tの足がT&Mパパと同じサイズになり、
かつ今後どこまで大きくなるのかもわからないので、
今シーズンのスキー靴はTにT&Mパパの物を使ってもらうことにした。
そうすると自動的にT&Mパパのがないことになり
買わざるを得ない・・・と。
まぁ、体のよい買い替えの口実って言うやつですな。
今まで履いていたノルディカの靴を買うときに、テクニカのフィット感がよかったと思っていたので
一応今回はテクニカのスキー靴を買おうと思っていたのだけれど、
履いてみたら甲のあたりけっこう広くて今回はフィット感が今ひとつ。
店員さんにそんなことを話したら「ではサロモンのほうがよいかも・・・」と
いまだ一度もサロモンの靴を履いたことがないT&Mパパ。
決してサロモンが嫌いなわけではなく、単に足に合わなかったんですね。
でもそれは決定的なものなので、「今回もだめなんじゃね〜か」と思った。
いざ履いてみると・・・
以前感じていた足にまったく合わないというものはなく、
むしろいいフィット感。
ただ、最初に履いたものはシェルがグニャグニャ曲がって気持ち悪い。
モーグルとかにはいいのだそうだが、なんとなくひざに来そうな感じ。
で、もう一段硬いものを選んでもらったものが今回買ったこの写真のもの。
今回は脱ぎ着のしやすさよりフィット感を大事にすると決めていたので
あっさりと決めることができた。
パラオが終わってまだちょっとなのだが、気持ちは早くもスキーシーズンに向かっている。
早く試してみたいものです。
塩焼きそばってどんなの?

天気もいいし、気温もちょうど適温になってきたと言うので
久しぶりにベランダにいすを出して夕食をとることにした。
「何にする?」って嫁さんに聞かれたときに、
野球やってきたばかりだし、肉系統ではないなと。
そこで焼きそばをすることにした。
焼きそばが家にはなかったので買いに行く。
ふつうにまるちゃんのが目に付くが、二種類ある。
塩焼きそばとソース焼きそばだ。
もともと家族四人だし、小食の人ばかりという家族ではないので
3人前入っているものを2パック買う予定だったので、
塩焼きそばとソース焼きそばのそれぞれ3食パックを買った。
もちろんごっちゃには出来ないのだろうが、
そもそも鉄板が6人分などを一気に作れる大きさがあるわけでもないので
順に作るから種類が違うとて何の問題もなかった。
最初に塩焼きそばにトライ!
麺を見る限りは変わらない。
野菜を炒めて、麺を入れて、水を差して・・・
粉末ソースを入れたときに、「ああ、こういうものなのか」ってはじめてわかった。
見た目は焼きそばっていうよりは、そばを味付けて炒めました(変わらないか)って感じ。
お味のほうは・・・悪くない。
子どもたちはむしろこっちのほうがおいしいといっていた。
塩焼きそばだけ食べると塩辛いかなとも思うが、なになにソース焼きそばだって
負けず劣らず辛いものだ。
というわけで、次回は塩焼きそばにしよ〜ということになったのでした。
カーボンポールとスキー
舞子でカーボンポールをおろして使ってみた。
一見すると細くて頼りなげだが、もちろん使ってみるとそんなこともない。
使い心地はやっぱり軽い。
スウィングウェイトって言うのだろうが、使ってみての軽さは
持ってみたときの軽さ以上だ。
もうひとつは突いたときの衝撃というかショック感が軽い。
ガツンとばかりについても手首に来る衝撃が弱い気がする。
まだまだ新潟はたくさん雪があって、かつ、固まってもいないから
本当に硬いバーンでの感触ではないけれど。
感じ悪いところはなかったので、このポールを選んで正解。
スキーは前回転倒しているから、常に冷静に動きを感じるようにして滑ったが、
やっぱりちょっと動きが神経質なのかもしれない。
僕の感じよりもスキーの方が先に動いてしまっているような気がした。
次までにちょっとエッジをいじってみようかなと思った。
一見すると細くて頼りなげだが、もちろん使ってみるとそんなこともない。
使い心地はやっぱり軽い。
スウィングウェイトって言うのだろうが、使ってみての軽さは
持ってみたときの軽さ以上だ。
もうひとつは突いたときの衝撃というかショック感が軽い。
ガツンとばかりについても手首に来る衝撃が弱い気がする。
まだまだ新潟はたくさん雪があって、かつ、固まってもいないから
本当に硬いバーンでの感触ではないけれど。
感じ悪いところはなかったので、このポールを選んで正解。
スキーは前回転倒しているから、常に冷静に動きを感じるようにして滑ったが、
やっぱりちょっと動きが神経質なのかもしれない。
僕の感じよりもスキーの方が先に動いてしまっているような気がした。
次までにちょっとエッジをいじってみようかなと思った。








